和田山から、帰路の途中
湯村温泉によってみました。
夢千代で、名がしれて、観光客が多くなったようです。
町営の駐車場(終日200円)から、川のすぐ横を散策しながら、
行くと、有名な 荒湯が見えてきました。ここでは、いろんなものを
茹でているようです。観光客用に玉子ととうもろこしが売られていました。

荒湯のすぐ下の川の脇には、足湯がありました。生憎 雨模様でしたので、
人影はありません。

荒湯から、橋を渡った所に、夢千代の像がありました。
広島市の寄贈。

ここを訪れた多くの有名人の手形が、沢山ありましたが、
やはり この方ですよね。意外に小さいんだ。

夢千代館と言うのがありました。

内部は、
夢千代日記のセットを模したものです。
これは、夢千代がすんでいた、置屋の様子です。

今日はおなかを空かすための、プチ散策でした。
- 2005/08/07(日) 21:24:00|
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